独ヴュルツブルグ市長崎訪問団歓迎パーティ・・・思い出に盛り上がる
2008年10月 6日
思い起せば、独ヴュルツブルグ市庁校舎での着物ショーは、心に残る素晴らしい思い出となりました。異国でのイベントにどうなる事かと不安を抱えながら、50名一行は、一人ひとりがモデル気分を味わったものでした。当時、ドイツの新聞にも載せていただき、小さな教室の大きな夢の実現を感じたのです。言葉が通じなくても、こころの交流はできるものですね?このショットの数々ご覧下さい。