着付・煎茶のお稽古の様子、ブライダルの前撮り風景、出張着付け、行事のレポートなど、随時ご紹介していきます。


煎茶教室の一覧

2010年7月24日   煎茶教室

ほうずき市のこの時期、季節感を味わって頂こうと思い、テーブルにさりげなく(^:^)

やはり「あら~」と嬉しそうな表情、懐かしそうでした。新緑祭の時の写真のお礼状を頂き、逆に恐縮しました。 P1000487.JPG



2010年2月14日   煎茶教室

P1000222.JPG P1000229.JPG    「 昔は私も着物を着てお茶の稽古に通ったものよ 」

 

 

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2010年1月19日   煎茶教室

毎年、年初めに家元を囲んで食事をしてから家元のお点前で煎茶を頂きます。その日を私はとても楽しみにしています。話も弾み、笑いの中に幸せを感じられるんです。

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2010年1月17日   煎茶教室

DSCF5495.JPG 「とても楽しみにお待ちでしたよ!」って迎えて頂き、準備にかかり始めて一番にいらしたのは、100歳になられたSさん、嬉しそうに笑顔でおいしいそうに召し上がっていました。次に、私たちの顔を見るなり、得意な歌謡曲を大きな声で歌い始めて、皆大笑い!!いつも場を盛り上げて下さるFさんでした。 

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2010年1月16日   煎茶教室

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文人流煎茶では、年初めに行う玉選会といって玉露のお茶を当てるといったゲームのような煎茶会をいたします。5種類のお茶を順不同に並べ替え、常の玉露をまず頂いた後、次々に・・・一口たしなむ毎に『これはいつものお茶よりもおいしいから?番かしら?』など心の中で判断するのです。そして、今日ばかりはかわいい干菓子はありません、梅干しと奈良漬なんです。

いよいよ年に一度のお楽しみ会の始まりです。。。。。。。



2009年12月22日   煎茶教室

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あまり熱心でない弟子をいつも温かく迎えて下さいます家元を私は心から尊敬しています。そして、大好きです。

生花を学び、煎茶に通じ、茶の湯が人の道だと知りました。まだまだ遠い道のりだから、私なりのテンポになりそうです。

人との出会いの有り難さは、この年齢になるとますます感慨深く、感じます。気づかされてわかる自分がまた嬉しく思う私です。

掛け軸の説明をして下さいました。

   「 先ず今年無事 目出度く 千秋楽 」

そして、主菓子は、ふふふ かわいいサンタさんの帽子でした。家元は、箱からサンタが出てきた~っと思われたでしょうか?

家元、来年もどうぞよろしくお願い申しあげます

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2009年12月16日   煎茶教室

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